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日志


2008/7/17

芝刈りデビューへの道

とうとう本格的にはじめてみてます、、、Golf。。
 
テニスはず~っと不調。ストローク、ボレー、スマッシュ、サーブ全てにおいて(涙)横向き作ってストローク、いやスィングするスポーツ全般に役立つことも考えてはじめました。永遠の課題である、体重移動でボールを飛ばす動作。ゴルフをやってる父親にレクチャーを受けながら、週一度練習場で一回200球近く打ってます。。
スカ、ボロ球が殆ど。悲しいくらいです。でも、最初から出来たら、こんなにやんないしぃ~と開き直りひたすら練習。あ、筋トレ何ぞもしてますが、しなやかな体型へは全く持って程遠いです。。
クラブはグリーンデビューで散々な目にあって以来、ゴルフを全くしてない我が弟のセットを調達(Lucky☆)このクラブが中々イイのです。。(私自身、良さってわからないけど)
 
テニスのレッスンは休会し、定期的に仲間内でしてるテニスへは参加しますが、頑張ってゴルフしてみます。
寒くならないうちに最低一度はグリーンデビューできるように・・・
 
オススメの練習法があれば、是非教えてください!
2008/7/13

斉藤さんかっ

つい最近の出来事です。

我が家は某大学生の一人暮らし向けの賃貸アパートの管理をしてます。ちょっと、いやかなり面倒だけど、『土足厳禁』。つまり、エントランスで靴を脱いで上がってもらうシステムを取ってます。靴の煩さや清掃面での手間を考慮してのことで、部屋まではスリッパを履いてもらうか、靴下あるいは裸足のまま部屋へ向かってもらう事になってるのです。中には守ってくれない輩がおり、その都度注意をしてるのです。

最近、よく顔を合わせる女子がいました。ちなみに彼女は我が入居者の彼女。足を元を見るとスニーカーを履いてました。すかさず注意。多分守らないだろう予測90%(高っ)その後も注意をしました。この時は「守らないなら、出入禁止も考えてる」と言う内容を含め、割りとキツく注意しました。暫く経ってから、昨日またお見かけしました。やはり、足元を見るとスニーカーを履いてました。この時は清掃中で比較的遠い距離からだったので、大声で注意をするだけで、私自身怒りがmax近くになってました。

そして今日、ガッツリ言いました。

「あの、ここの住人の方?」

「え、ハイ。あの、違うようなそうで、ないような」(ハッキリしろっ)

「あのさ、どうして呼び止めたかわかるよね?」

「はあ。あのその・・・」(かなりビビリ気味に受け答えてる)

「うちさ、土足厳禁ってなってるけど、どうして守ってくれないの?」

「は、」(何怒ってるの?この人的だった)

「だから、笑い事でないの。こっちは真剣なんだから、ちゃんと話し聞いてよ」(手出ちゃいました・反省)

丁度駐輪場の前だったので、この女子は自転車を片付けながら、話しを聞きながそうとので、私の怒りはかなりマズイ状態になってました。

「どうして、怒るかわかる?ここの入居者の人がね、土足で上がってる人見かけて、モラル低いですねって言う人がいるの」

「はい」

「で、迷惑だから他へ出て行きたいって相談受けてるの。」

「・・・」

「うちはね、この程度で出て行かれたら、商売成り立たないの。これでこの人うちのアパートから出て行ったら、家賃収入はなくなるの。その補償あなた出来る?」

「・・・」

「彼(入居者)だけでなく、周囲の人にも迷惑かけてるのあなたわかる?」

「はい」

「だから、守ってほしいの。イイ?」

「はい。。」(まだ自分がどうして怒られてるかわかってない様子)

「何か言いたいことある?」

「何度か注意されてから、恐くて外に出られなくて・・・」 (出てただろうがっ、何言ってまんねん)

(呆れた)「そういう事を引き起こしてるのあなたでしょ?」

「・・・」(涙)

「仏の顔も三度まで、って言葉あるのわかる?」

「はい」

「まさに今あなたがしたことがそれ。」

「はい」

「それに、私に注意されてから鉢合わせしたことあるでしょ?その時姿隠して。まさにその行為『確信犯』って言うの、わかる?」

「・・・」(ヤバイって表情で)

「まずは私も大人気なく手が出てしまったことは謝るね。ごめんなさい。大丈夫?」(ケリを入れた部分をさすってあげて)

「はい」

「これからはルール守って、出入するようにしてほしいの。そうでないと○○さん(彼の名)出て行かなくちゃいけないよ」

更に続けて、「とても迷惑かけてるから、これからは迷惑かけない人になってね。また、私と顔を合わすことがある時、気まずい態度で接するの嫌でしょ?」

「はい。大家さんと仲良くなりたいですし」(あの~、何かこう言うのイヤだなぁ←私)

「そういってもらうのは嬉しいよ。だから、これからはちゃんとルール守ってね」

「はい」

「涙拭いて、彼のところへ行くんだよ」

「はい」

 

疲れた十数分の出来事でした。ただ、この女子の親御さんが押しかけてくれないように願ってますが。。(今どんな事が起こるかわからない世の中ですから) 家に戻り、両親にこの件を話しました。かなり迫力ある言い方したようで、お疲れさんと。。

まだ、守らない入居者がいるので、(勘違い)斎藤さん行為は続くのでありますが、刺されない程度に正してもらうようにして行こうと思ってます。

 

今年も我が家の山ぶどうは豊作になりそうな予感。

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